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昨年2014年8月20日から、高校数学の基本問題をやっています

今日20150306やっと数Ⅰが終わりました
次は数Aです
数Aが終われば、高校1年生の過程は終了です

今まで7ヶ月くらいかかりました
全部が終わるのはいつになるのでしょうか?
やはり3年位はかかるのでしょうか^^;

☆2014年11月10日時点で、数Ⅰの二次関数まで終了し80日程度かかっていました
その時点では2016年5月末くらいに終了する予想をたててました
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足しても、掛けても 1 になる数の組み合わせはなんでしょうか?

答え

a = 1/2 + √3/2i , b = 1/2 ー √3/2i

または

a = 1/2 ー √3/2i , b = 1/2 + √3/2i

実数に解はなく、解は複素数(実数+虚数)となります

ab=1 a+b=1
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2015.02.13 対偶証明法
元の命題が正しければ、その対偶は常に正しい
このことは数学的に証明されている
元の命題を証明するのが難しい時は、その対偶を証明すれば良いのだ
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2015.02.09 多項式時間
ある数が素数かどうかはどうやったらわかるだろうか?

例えば2桁くらい、23とか49くらいなら一つづつ素数で割って調べていけばわかりますよね
でも385384596091なんて数になるともうお手上げですよね

1桁目が偶数でないから、2の倍数ではないとか
全ての数字を足して3で割り切れないから3の倍数ではない
そのくらいまでは解りますがそれ以上の素数(例えば11とか13)でわり切れるかどうかはすぐにはわかりません

しかし決定的多項式時間(なんじゃそりゃ?)というのを使うとその数が素数かどうかわかるそうです

それじゃあ、決定的多項式時間とはなんぞやということですが、コンピューターの暗号鍵と関連しているらしいところまではわかりましたが、なかなか難しそうなので、また今度調べたいと思います
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この問題はメラネウスの定理を知らないと解くのが難しいようです
僕は30数年前に高校数学は勉強しているのですが、メラネウスの定理はまったく記憶にありません
今の私にはセンター試験はハードルが高い様子です
こちらで高校数学を勉強しなおしてから来年再チャレンジしたいと思います

2015年センター試験数学の目次はこちら
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(3)をシンプルに説明できないかと思っていたのですが、なかなかうまく説明できまでんので、今後の宿題とします
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数学1
第1問[1]
第1問[2]
第2問
第3問
第4問[1]
第4問[2]

数学1A
第1問(数1第2問に含まれる)
第2問[1](同数1第1問[2])
第2問[2]
第3問[1](同数1第4問[1])
第3問[2](数1第4問[2]に含まれる)
第4問
第5問
第6問

数学2
第1問[1]
第1問[2]
第2問
第3問
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数学2B
第1問[1]
第1問[2]
第2問
第3問
第4問
第5問

旧数学1
第1問[1]
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旧数学1A
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第1問[2](同数1第1問[2])
第2問(同数1第2問)
第3問
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