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20km走って見ました。
今回のテーマは「腕で走ろう」でした。
なるべく全身の力を使ったほうが、足に疲労が蓄積しにくいのではないかと思って実験してみました。
腕を少し大きめに振ることで、自然と足も動きます。
この方が、足の筋肉を使わないと思ったのですが・・・10km位で早くも疲れがでてきました。
それで、普段の走りに戻したら、楽になりました。
この試みは失敗のようです(^^;
でも、上り坂は腕の力でぐいぐい腕の力で登っていけるような気がしますので、ようは使う場所と時がもんだいなのかなーとも思ってもおります。(負けず嫌いなのだ!笑)
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死刑廃止を訴える人の主張は色々あります。
でも、納得のいく説明を聞いた事がありません。

○曰く、犯罪者でも、生きる権利がある。

犯罪者(殺人犯)は、他人の「生きる権利」を奪っているのだから、自分の生きる権利を奪われてもしかたがないと思うのですが・・・


○曰く、冤罪の可能性もある。

死刑でなくても同じ事がいえると思います。
痴漢の冤罪でひどい思いをしている人がいます。
この人はどうするの?

死刑でなければ冤罪はいいと言う事にはなりません。

冤罪を起こしてしまえば、それが死刑でも、禁固刑でも取り返しのつかない事だと思います。
死刑に限らず、冤罪は起こしてはいけません。

法の基本精神は「疑わしきは罰せず」ではなかったでしょうか?
これが守られていないから、冤罪が起こるのだと思います。

冤罪と死刑の問題は切り離して考えるべきだと思います。


○曰く、先進国では死刑は廃止の方向だ。

だからなんだというのでしょうか?
確かに、西欧諸国は死刑廃止に動いているようですが、納得のいく説明を聞いた事がないのです。

唯一、理解できる説明としては、西欧には多民族が入り乱れている。
もし、どこかの民族の誰かを死刑にすると、対立する民族から反対運動が起こって、民族同士が対立しかねない。特に現在EUは統合を計ろうとしているので混乱を嫌うと言う政治的配慮です。

日本は西欧と環境が違うのですから、同じ理由で死刑を廃止するのはおかしいと思います。
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民主党政権になってから、法務大臣はほとんど死刑を執行していません。
死刑は刑が確定してから6ヶ月以内に執行するように法律で決まっています。
法務大臣が死刑執行の手続きを6ヶ月以内にしなければならないのです。
しかし、執行の手続きを法務大臣がしなくなったのです。
これは、法律違反です。

日本は法治国家です。
為政者がかってなことができないように、法が治めるので、法治なのです。
決して、犯罪者を放置する国家ではないのです。
法律違反の法務大臣を放置しないで、犯罪者として捕まえてこそ、法治国家だと思います

先日、TVタックルを見ていたら、亀井静香さん(死刑廃止論者)が、法律で決まっていても、大臣の権限で執行を見合わせれる旨の発言をしていました。
亀井さんの考え方は間違っていると思います。
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私は死刑廃止に反対でした。死刑存続を支持していました。
その理由として、被害者の復讐や、犯罪の抑止効果とは、別の観点から考えていました。

残念ですが世の中には、他人の命をなんとも思っていない人、更正が無理な人、繰り返し犯罪を犯す人がいます。

彼らを、一般社会に置いておくのは危険です。まっとうな人間の害になります。彼らを隔離しなかればいけないと考えています。

では、どう隔離すればよいでしょうか?
一生、刑務所で生活させるのですか(終身刑)?
彼らを刑務所で生活させるためには費用がかかります。
誰が負担するのですか?
国民の税金で負担するしかないと思います。
彼らが刑務所で生活する費用を、私は税金で負担したくありません。
おのずと、死刑しかないと思っていました。

でも先日、TVタックルをみていたら、ビートたけしさんが死刑を廃止して、もっと重い罪(強制労働、人体実験かな?)にすれば良いと言うような主旨の発言をしていました。
死刑を廃止して、もう一歩踏み込んで、社会のために、死ぬまで働いてもらうのも一考の余地があると考え出しました。

そこで、私は主張を少し変更します。犯罪者強制労働法(仮)が成立するまで死刑存続を支持することにします。
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日本のマスコミの報道では、悪の独裁者カダフィーが殺され、リビアに(善の)民主主義が確立されるだろうか・・・と、言うような論調で報道されているがこれは本当だろうか?

実はリビアに対する借金を踏み倒すために、巨大資産家がたくらんだ。と、いう話があるのだが、こちらの映像を見てもらいたい。



日本ではほとんど報道されないのでわからないのだが、このような映像を見てしまうと、別な視点でリビア問題を捉えることができると思います。

さらに、興味のある人は、こちらのサイトを訪ねてもらえるとうれしいです。
私も調査中で、頭の中の整理もついていないのですが、とりあえず多くの人にリビアの事を知ってもらいたいと思い、ブログにアップすることにしました。

なぜリビアは空爆されるのか?
http://tseishirou.web.fc2.com/ameba-2011-6-4.htm

カダフィの死でリビアの戦争は終わらないと専門家
http://ameblo.jp/yk94kasugai/entry-11058436167.html
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2011.10.27 戦士であれ!
結局、人生は戦いだと思います。
戦いの中で一番大切なのは「自分との戦い」だと思います。
そして戦うことは、続けることだと思います。
戦い続ける事、すなわち勝利と思います。

この歌では「負けたら終わりじゃなくて、止めたら終わりなんだよね」と歌っていますが、私は一度止めても、休んで、立ち上がって、また続ければ良いと思います。

世界中の、自分と戦っている皆さんへ

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つい先日、何をするために野田総理が韓国に行ったのか解らない?と、書いたばかりですが、少し解ったので報告します。

寺田誠士郎さんの、ニュースの裏読み・歴史の裏側、【101】◆◆鎖国せよ!
http://ameblo.jp/nn10nn/entry-11055099867.html
※先日 野田首相が打ち出した5兆円の韓国支援にしても、表向き「韓国支援」ですが、実際には韓国経済を乗っ取った「国際金融資本」が損せずに韓国経済から撤退するために、日本に泥をかぶれ(日本が損を肩代わりしろ)ということでしょ? 分かっていますか? おそらく日本国民も韓国国民も分かっていないでしょうな。 

なるほどと、思います。多分、「国際金融資本」から圧力がかかったのでしょう。それで、仕方なくSWAP枠を拡大したのでしょうね。
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100歳男性、フルマラソン完走の最年長記録達成
http://www.cnn.co.jp/showbiz/30004304.html

英国に住む100歳の男性が16日、カナダのトロントで開かれたマラソン大会に出場し、8時間かけて42.195キロを完走、最年長のフルマラソン完走者としてギネスブック入りを果たした。

世界記録を達成したのはインド出身のフォージャ・シンさん。妻と息子を亡くした後に英国に移住して89歳でマラソンを始め、「ターバンを巻いた竜巻」のニックネームを持つ。フルマラソン完走は今回が8度目になる。

16日の大会はトレードマークの黄色いターバンと黄色いTシャツ姿で出場し、優勝したケニアのケネス・ムンガラ選手(38)から遅れること約6時間、無事ゴールインを果たした。

シンさんは92歳だった2003年に同じ大会に出場し、90歳以上ランナーの世界記録を樹立している。100歳で完走したことにより、ギネスにも最年長記録として正式に認定される。


このような話には、わくわくしてしまいます。何だか自分もがんばり方しだいでは、死ぬまで走れるのではないかと思います(^^)
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何故、野田首相は韓国に行ったのでしょう?

通貨スワップ枠を拡大して、「朝鮮王室儀軌」をあげて、国立ソウル顕忠院に参拝してきたそうです。

*国立ソウル顕忠院とは、韓国の靖国神社のようなものだそうです。
*野田首相は靖国神社には行かないのに、どうして行くのでしょうか?

何か、日本の国益かなうことはあったのでしょうか?
日本の外交とは、いったい何なのでしょうか?

もし、野田首相の訪韓で、国益にかなうものが、ひつつでもあるなら教えて欲しいです
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script_topilog,http://jss.afpbb.com/mbsv/sdata/medianewsdelivery/msnsankei/ameba/js/utf8/110114000/9b8b447a995a56fe835fa1d8d25b8880_823fb1038e8feb800dd1edd60df84b07.js

マスコミにはうんざりする。
バカと言う言葉を使ったのが問題だそうだ。

この程度の発言は、会話の中でよくかわされる範囲。
相手との距離が近くなれば、親友であればあるほど、相手の事を「バカ」と言う事はあるはず。

こんな仔細な事で時間をつぶしている暇は日本にはないはず。
この程度の発言で、大臣の仕事とは別な次元で、辞任する必要なんてあるわけがない。
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