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私は、野田首相に、以下のように声明を出して欲しい。
「いじめられている子供は明日から学校に行かなくてもよい。そして、保護者は子供がいじめられていたら学校に行かせてはいけない。さらに、子供の学習については国が責任を持って行う」と言って欲しい。

大津いじめ事件で思うことがあります。
先生も学校も教育委員会も警察も全て信じられない。
残念ですが自分の身は自分で守るしかないと思います。自己防衛するしかないと思います。

自己防衛としては、学校に行かないことが最善の策だと思います。
今日この時だって、いじめで苦しんでいる子供は大勢います。
今いじめられている子供は学校や教育委員会が改革されるのを待てないのです。
すぐにでも危険(いじめであり学校)から遠ざかるのが最善の策だと思います。

首相が声明をだせば、子供だって親だって楽になると思うのです。
いままで、なんとなく学校には行かなければ・・・と、思っていた呪縛から解放されると思うのです。

学校教育は勉強だけではないのは承知してます。ただ、学校に行っていじめにあって自殺したり、心に傷を負うくらいなら、学校に行かないほうが良いと思います。最悪の事態になるより、学校に行かないほうが良いのです。

それでも、学習は必要だとは思います。しかしそんなものは文科省がインターネット上で学習用のサイトを作ればいいだけです。数1000万もかければ、小学校1年から高校3年くらいまでのものは作れると思います。

学校に行けない子供はそれを使って学習すればよいのではないでしょうか?
そろそろ、学校だけが学びの場と言う考えを捨てても良いのではないでしょうか?

首相が決断すればできる話だと思うのです。多くの命を救うために・・・どうでしょうか?
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